05/16のツイートまとめ

francisco_bot

ジョブズはマリファナが大好きな高校生だったようだ。ハシシやLSD、そして断眠による幻覚なども試したりもした。またドラッグの影響だろうか、エレクトロニクスだけでなく文学や音楽などにも興味をもちはじめ、ハイスクールの後半2年間で、彼は知的に大きく成長した。
05-16 08:28

ジョブズは「自分の成功(それも成功の本質的な部分)は違法なドラッグを使用したおかげだ」と言う。また「ビル・ゲイツは一回でもLSDをきめればもっと自由な存在になれるだろう」とも付け加えた。 http://t.co/CPxi52V0 スティーブ・ジョブズと薬物政策
05-16 11:28

ジョブズは「LSDの摂取は、人生で行ったことの中で最も重要な2-3の出来事のうちのひとつだ。サイケデリックの経験がない人には、まったく理解できないだろういくつかの事柄がある。」と語った。 http://t.co/CPxi52V0 スティーブ・ジョブズと薬物政策
05-16 14:28

TIMEの元記事はこちらです。 http://t.co/zC93WSfu スティーブ・ジョブズはLSDを摂取し、私たちはiPhoneを手に入れる [Steve Jobs Had LSD. We Have the iPhone]
05-16 20:28

LSDは神秘的な体験をしやすい薬。故に根本的に価値観が変わることもある。目の前の世界が現実ではあり得ないような美しい光景になり、時間というものが幻想であることがわかる。「すべては繋がっていて、一瞬の中に全てがある」などの直観を得られたりするのがサイケデリック・ドラッグの特徴です。
05-16 23:28

[ 2012/05/17 03:11 ] ログ | TB(0) | CM(0)

05/15のツイートまとめ

francisco_bot

覚醒剤は睡眠不足の業界に届き、そこでは覚せい剤的な「頑張るカルチャー」が蔓延する。テレビ局も末端の制作会社は睡眠不足で覚醒剤が蔓延していて、そのスピード的なテンションが番組に反映された結果、国民もいつの間にかその覚せい剤的な「頑張る文化」が普通だと思うようになってしまった。
05-15 08:28

日本でうつ病の人に出されているケミカルの薬は危険ですよ。デパスでさえも身体にかなり負担がかかるし、大麻よりずっと強力で依存性があります。ましてやロヒプノール、レンドルミン、エリミン、ハルシオンなどは即効で中毒になりやすいです。本来ならマリファナで安全に治療できる人が多いのですが。
05-15 11:28

旅人のためのマリファナガイド - WeBeHighには、世界各都市における大麻の入手方法や相場や解放状況などが書かれている。ベルリン、ロンドン、カトマンドゥ、北京では合法化がどれだけ進んでいるのかなど。大麻寛容度リスト http://t.co/WEZXlqPf
05-15 14:28

トルコの写真が100枚くらい。カッパドキアやパムッカレなどからイスタンブールまで。昨日帰国したばかりの人の2週間の旅行記録。遺跡やモスクや街並、屋台や食事の写真など。色々あって見ごたえがある。 http://t.co/4IIwUToX
05-15 17:28

スティーブ・ジョブズの伝記本を読み始めた。とりあえず2章まで。ドロップアウトの手前まで読んだんだけど、おもしろい。ジョブズさんはいたずらが大好きな少年だったんだね。 http://t.co/Ybp2Sfsk
05-15 20:28

ジョブズ「君たちの中で、童貞や処女はどれくらいいるのかな?じゃあ、LSDをやったことがあるのは何人くらいいるの?」※スタンフォード大学の講演での学生への質問
05-15 23:28

[ 2012/05/16 03:12 ] ログ | TB(0) | CM(0)

05/14のツイートまとめ

francisco_bot

100万人以上いると言われる日本全国のガンジャマンたちは何をやっているのかな?もう大麻を解放する時ですよ。
05-14 08:28

大麻を吸ってハッピーな怠け者が増えることで、解決する問題があると思います。満足感が得られてない人は、不寛容になりますから。ここが問題です。
05-14 11:28

マリファナと温泉のマッチング性はとても高いから。大麻の解放が日本の温泉宿を復活・再生させるでしょう。
05-14 14:28

この国では勤勉が美徳でしたが、徐々になまけ者が推奨されるような世の中になるでしょう。これが一番のパラダイムシフトです。日本は「頑張る」の国ですから、価値観が逆になります。働くのが好き、働くのが得意なひとだけが、働くようになるでしょう。
05-14 17:28

日本という国は、戦後直後覚せい剤によって復興を成し遂げたためか、いまもまだ覚醒剤的な「頑張るカルチャー」が国民的に根づいている。しかしこのSPEED的な文化は日本本来の性質ではない。たとえば江戸時代などは東京でさえもゆったりとした感じで、いわば大麻的な「まったり文化」であった。
05-14 20:28

基本的に民放のノリは覚醒剤。なんかいつもちょっと興奮している感じがそれ。NHKがニュートラルだとすると、民放キー局のあのうるさい感じはスピードのノリ。実際テレビ局の制作の人たちは、睡眠もろくに取れないような相当きつい仕事みたいだから、覚せい剤を使っている人も多いだろうと思う。
05-14 23:28

[ 2012/05/15 03:12 ] ログ | TB(0) | CM(0)

05/13のツイートまとめ

francisco_bot

「医療用マリファナオイルの安全な作り方」大麻にはサティバとインディカの2種類があります。サティバ種は活力やエネルギーをわかせるような働きがある一方、インディカ種は人をリラックスさせる効果が大きい。 http://t.co/ndwrgkhX
05-13 08:28

最も驚くべきは「癌(がん)の治療と予防」にマリファナが主要な役割を果たすということ。また、うつ病、PTSD、不眠、偏頭痛、吐き気、アルコール中毒、関節炎、喘息、動脈硬化や拒食症などの治療にも、大麻は効果的です。 http://t.co/obGkjQ7N
05-13 14:28

2010年にはドイツとチェコで大麻が解放されたのですが、日本のあらゆるメディアは完全無視でした。ドイツの首都ベルリンでは10グラムまでのマリファナの所持が可能になり(オランダは5g)、チェコでは5株までの個人栽培ができる様になりました。 http://t.co/RhxuKNtm
05-13 17:28

戦後の日本は「一つの考え方」だけで統制されてきた。一般に「常識」と呼ばれるその考えは「原発は安全」だったり、時に「マリファナは危険」だったりするが、共通しているのはそれ以外の考え方を表現する事を、社会的にタブーにしてしまう点だ。公に異を唱える人を排除する仕組みは完璧だった。
05-13 20:28

実際の話、大麻を解放するだけで、日本の自殺者は激減するでしょう。マリファナは癌の予防にも効果がある可能性が高いから、大麻の禁止は人命軽視の象徴とも言える。政財界・官僚・マスメディア・学校・タレントなどが一体となって国民を騙している点は原発と同じです。
05-13 23:28

[ 2012/05/14 03:11 ] ログ | TB(0) | CM(0)

05/12のツイートまとめ

francisco_bot

日本でなぜ大麻が禁止されているかというと。基本的にはアメリカ連邦政府の「マリファナを抹殺すべし」という方針を盲目的に受け入れているから。思想がないこの国では、この方針がより先鋭化させた形で実施され、米国よりずっと徹底された抹殺活動が行われている。
05-12 08:28

厚生労働省がマリファナを禁止している根拠というのは、アメリカの片田舎の会社が販売している「薬物標本キットの説明書」だっという、嘘のような本当の話。これが日本の現実です。RT 日本の公的大麻情報 http://t.co/kdM1DtSP
05-12 11:28

日本より少し前に震災がおこったニュージーランドでは。被災者の人たちに大麻を吸ってリラックスしてもらうために、医療マリファナが無料で配布された。大麻に対する国民の認識の違いが分かる。 http://t.co/RZyQ8qHW
05-12 14:28

大麻を解放しない限り、日本はまともにはならないでしょう。この国の根本を禁止されれば、魂も抜けますよ。アメリカによって禁止「させられて」いる事も隠されている現状。マリファナの解放以外に、この国が真っ当になる方法は、見つからないでしょう。
05-12 17:28

ダンスは最高のマッサージ。大麻を吸うと音がとてもよく聴こえて、低音が直接身体に入って来る感じがして、踊りやすくなる。マリファナを吸っているときは、身体の歪みを修正するような全身マッサージ的な動きを無意識にしている。
05-12 20:28

大麻を吸うとアイデアが閃く。特に久しぶりの一服は、色んな情報が一気に再編集される感じがして、一気にひらめくことが多い。
05-12 23:28

[ 2012/05/13 03:11 ] ログ | TB(0) | CM(0)